カードローンで年収以上の借入って可能なのでしょうか?

カードローンで年収以上の借入って可能なのでしょうか?可能です。私が実際に借入を申し込み、現金を引出しました。◆私の属性30代男性・正社員・勤続10年超・同一住所賃貸10年超・年収800万円台。◆信用情報①カードローン一切借り入れなし。②その他有担保ローンも一切なし。③クレジットカードは複数所有していますが、メインカード10年超継続でショッピング枠数百万円。返済遅延は一切なし。④キャッシング枠はメインカード20万円のみ。(※海外旅行時の保険として)⑤携帯割賦払いの残債あり。過去に一切支払遅延なしです。以上、信用情報としてはスーパーホワイトです。借入前に、CICに情報開示をして確認しました。◆本審査結果(仮審査段階)A社・・400万円(400万円)B社・・600万円(600万円)C社・・300万円(300万円)D社・・100万円(400万円)以上4社に申込した結果です。D社は極度額が少なすぎて金利も高いので却下しお断りしました。ちなみに、他の方の回答で、土地などの資産で判断されます・・とありますが、カードローンはあくまでも無担保ローンです。土地を担保として差し出すのであれば、カードローンとは別枠で、不動産担保ローンを契約し融資をうければいい話です。結果、1300万円を借入して現金を引き出しました。毎月30万円ずつ返済していき、予定では56か月前後で返済完了の計画です。(※金利が変わらない前提)3社に対して、借入金額に比例しては返済せず、一番金利の高いC社に多く返済していきます。(金利差分だけ総返済額が減ります)年収以上の借金=返済困難な状況になるので、絶対に借りてはいけません・・との回答もありますが、理論上は借入金利より高い金利がでるもので運用(最終的な年間リターン)すればよいので、そういった場合にはよい借金となります。キャッシュフローがプラスになればよい借金ですからね。キャッシュを生まないような消費・浪費をする場合はアウトですが・・・会社員としての手取り年収が約660万円ありますが、それでも毎月30万円の返済はきついんじゃないのか?という話になりますが、その通りです(笑)私は自社株を年間約240万円購入していますので、現金としての手取り額は420万円程度です。ただ、半年ごとに自社株は機械的に売却していくので、半年分の拠出金とボーナスが2か月遅れで現金化される流れです。(※これだけで年間20万円程度の純利益がでますので・・・純利回り約8%です。) この他に事業投資としての収入が毎月約50万円となるので、このうち30万円を返済にあてて、残り20万円はそのほかの投資等のためにキャッシュポジションを積み立てておきます。(年間240万円のキャッシュが貯まります。金利が急上昇すればカードローンの返済に充てます。そうでなければ、事業投資へ再投資もしくは後述の株式投資資金として充当。)また、別途株式投資(日経先物含む)もしており現在約2000万円の評価額です。(うち株式時価は660万円程度で、含み益約140万円。)以上になりますが、生活用資金約300万円、株式投資用自己資金が約2000万円、事業投資が2500万円(うち自己資金1200万円)となっていますので、トータルの金融資産が4800万円あり、借入金が1300万円であるため、純金融資産が3500万円ですので実質無借金です。手元に現金もあるため、返済が困難になることもありません。カードローン年収以上の借入の事例としてご参考になれば幸いです。

自宅の購入について

自宅の購入について自宅を購入する際、だいたい頭金にどれくらいの額を使い、どのくらい手元に残しておけば、今後の生活にも焦ることなく、余裕を持って生活していけるのでしょうか?できるだけ頭金を多く支払った方が、総支払額は安く済むと思うのですが、低金利の今、お金を少し貯めてから購入するより、早めに購入し、少しでも長くローンを組んだ方が良いのでしょうか?(購入金額にもよるとは思うのですが…)主人30代前半、私30代前半、子供1歳(共働き、結婚5年目)現在、家賃+駐車場で10万弱のアパートに住んでいます。最近、バタバタとマイホームを購入する同僚が増え、自分達もそろそろ考えなくてはいけないかなと焦り始めたのですが、いかんせん、私自身、家計簿をしっかりつけるのが苦手で…ざっくりとしか家計を把握できておらず、貯金額に不安を覚えたので、質問させて頂きました。現在の貯金750万私個人(独身時代の貯金)で550万ほど(定期預金・株式等)その他に学資保険や満期にいくらか貰える保険に入っています。挙式&新婚旅行後(独身時代のお互いの貯金から支払い)、主人の貯金残高に愕然とし、この人は貯金ができない!と思い、全て私が管理することにしたので、主人個人の貯金はありません。ないと思います(笑)よく夫婦+子供1人世帯の貯金額等をネットで見たりしますが、これは独身時代の貯金も含めての貯金額を皆さんおっしゃっているのでしょうか?その辺もよく分からず、貯金額が平均的なのか、それよりも低いのか分かりません><この1~2年以内には、子供がもう1人欲しいと考えており、生活スタイルが整ってから自宅を購入した方が良いのではないかと、個人的には思っていたのですが、周りが1人目を授かった段階でマイホームを建てたりしているため、自分自身若くないので少し焦っています。もちろん、子供は1人しか作らないと決めている方も中にはいるかなとは思うのですが…出産も遅く、ローンも長く払うようになってしまうと、老後の貯金をする期間が短くなってしまうという点も不安です。個人的には、次のアパートの更新が2年後くらいなので、そのタイミングで購入できたら…と考えていたのですが、周りが早々と購入しているところをみると、年齢的にもローンがきつくなってしまうのかなと思ったり、家賃を10万弱払っているのももったいないかなとは思うのですが、ローンの支払い以外にも自宅購入後かかる費用があったりすると聞くので、その辺も踏み切れない理由になっています。自宅を購入するタイミングや、あとどのくらい貯金が貯まってから購入したら良いのでは等、何か今後のアドバイスをいただければ幸いです。皆さん、何歳の時に自宅を購入し、どのくらいのローンを組んだのかも、差し支えない範囲で教えて頂けると参考になります!宜しくお願い致しますm(__)mローン借入のファーストステップ、まず自分がいくら借入できるか、申し込み自体が可能なのか考えてみましょう。①借入金額が年収の5倍以内か~基本的に借入申し込み額は5倍以内であることが望ましい。②借入金の毎月返済総額(住宅ローンやそのほかのローンも含む)は年収の3割以内が望ましい。③生命保険に加入出来る健康状態で
あること、過去にローンやクレジットの返済における延滞がないこと。 最後に、絶対的とは言いませんが自己資金は3割程度は準備できることが望ましいです。個人的には、住宅取得総資金の半分を住宅ローンで調達しました。住宅ローンは金額が大きく返済も長いわけですから衝動的なことは避け、慎重に対応して欲しいと思います。

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